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ヴイエムウェア、 「日経BPガバメントテクノロジー、 自治体ITシステム満足度調査 2022‑2023」 、運用管理・仮想化ソフト/サービス(サーバー/ネットワーク)部門で1位を獲得

【2022年9月26日(日本時間)東京発】
ヴイエムウェア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山中 直)は、日経BP(本社:東京、社長:吉田 直人)が2022年9月26日に発表した「日経BPガバメントテクノロジー 自治体ITシステム満足度調査 2022-2023」の「運用管理・仮想化ソフト/サービス(サーバー/ネットワーク)」部門で1位を獲得しました。

ヴイエムウェアはマルチクラウド環境に対応するデジタル インフラストラクチャとモダン アプリケーション ソリューションの提供を通じて、行政機関の俊敏性を高め、デジタル機能を拡張し、市民や職員のニーズに効果的に対応できるよう努めています。自治体は、ヴイエムウェアの提供する単一のデジタル基盤でインフラストラクチャと運用を合理化および標準化し、安全なクラウド配信モデルを導入することにより、即応性が高く効果的なIT運用を実現できます。

マルチクラウド環境の運用が進む今、多くの自治体がその運用で従来にない複雑性に直面しています。ヴイエムウェアは、クラウド スマートなアプローチでクラウド運用モデルの俊敏性と効率性を実現するため、今後もユニークで先進的なソリューションを提供していきます。

調査概要
「日経BPガバメントテクノロジー 自治体ITシステム満足度調査」は、日経コンピュータ誌が企画・実施した「顧客満足度調査」(対象は民間企業を含む1万1501社・団体の情報システム部門)のうち、官公庁・自治体の計149団体からの回答を集計したもの(調査票発送数は1630団体)。調査の実務は日経BPコンサルティングが担当した。官公庁・自治体に限定した回答率は9.1%。調査期間は2022年4月4日から5月24日まで。郵送法で実施した。

ヴイエムウェア社について
ヴイエムウェアは、あらゆるアプリケーションに対応したマルチクラウド サービスを提供するリーディング プロバイダであり、企業によるコントロール下でのデジタル イノベーションを実現します。VMwareのソフトウェアは、イノベーションを加速させる信頼性の高い基盤として、企業が未来を築くために求められる柔軟性と選択肢を提供します。カリフォルニア州パロアルトに本社を置くVMwareは、同社の2030 Agendaを通じて、より良い未来の構築に取り組んでいます。VMwareの詳細は www.vmware.com/jp をご覧ください。

VMwareは、VMware, Inc.の米国および各国での商標または登録商標です。